今回はTwitter風アプリの

投稿について学んでいきますよ。

 

カラム内のコンテンツ

 

idカラム

created_atカラム

updated_atカラム

 

それぞれあるのですが

カラムは

列のことを示しています。

 

idカラムはデータベースに保存されるたびに数字が自動で入っていきます。

created_at / updated_at

カラムでは

それぞれが作成。更新されたときの

日時が記述されます。

 

コンテンツを引っ張ってくる

 

 

postにはid 3のデータを引っ張ってくることができて

そこからカラム名を指定してあげることで

そのデータを引っ張ってこれます。

 

複数のURLを導けるルーティングの書き方

 

複数のURLを導くためには

rootingのURLの部分に:idを記述します。

 

 

のように記述することで

posts/以下に記述した際にcontrollerのshowアクションを

呼び出すことができます。

 

変数params

 

ここでは変数paramsについて紹介します

 

paramsの中にurl部分の数値が含まれていますので

引数[:id]

を添えて呼び出してあげます。

 

 

またviewのなかでは

 

 

で呼び出してあげます。

HTMLの中で呼び出すには

 

という風に<%= %>でくくってあげます。

 

 

投稿に反映させる

 

今まで習ってきたものを組み合わせて

URLに応じて投稿を表示させます。

 

 

何をしているかというとhtmlに表示させるための

 

URLに入力された値のidをdbの中から探し出し

params[:id]で呼び出し

 

投稿のcontent全てを呼び出す

find_byメソッドを用いて

そのidのコンテンツを取得し

 

@postの中に代入する。

 

という作業をしてます。

 

これを行うことで一つの式でコンテンツのidを呼び出すことができます。

 

@post変数が準備できた後は

viewファイル内の表示させたいページのhtmlに

 

contentメソッド

 

 

created_atメソッド

 

などで表示してあげます。

 

これで投稿のデータは呼び出し放題です。

 

続きは投稿フォーム2でお送りします。

 

おすすめの記事