基礎ですけど徐々に難易度は上がってきますね。

 

なるべく分かりやすい言葉で、見た目で綴っていきます。

 

https://prog-8.com/languages

自分はこちらのProgateで学んだ事をアウトプットしてて、

もしプログラミングやりたい方は実際に手を動かしながらやってみてください。

 

そちらの方が身につきます。

 

 

条件分岐

 

これは

Aの場合は   学校に行く

Bの場合は   家で寝る

 

みたいに条件に当てはまる場合と当てはまらない場合で

操作を変えていくものになります。

 

実際に見ていきましょー

 

 

こんな風に条件に適した側が実行されます。

 

あと条件分岐で使われる

 

, <,  >= , <=はしっかり覚えておきたいところです。

 

 

んな感じで記述するのですが

 

注意点があって=が不等号よりも後に来るか先に来るかで迷います(笑)

自分はもう慣れてしまったのですが

とにかく不等号を先に持ってきてその後に=

をつけてあげてください!!

 

めちゃくちゃ大事です。

これが狂うだけでErrorという恐ろしい文字が出ますからね!!

 

 

注意です。

 

比較演算子

 

ここでは式が成り立つか成り立たないかを判断します。

 

まずは具体例から

 

 

==で 変数がその値と同じ値だとtrueになります。違う場合はfalseになります。

!=で その値と違う場合はtrueとなります。同じ場合はfalseになります。

 

でもいちいち==と!=で二つの式を書くのはめんどくさいじゃないですか??

 

なのでこういう時はelseを使います。

 

 

elseを使ってあげる事で

 

 

とif文を二回書かなくても良くなります。

 

elseは便利っす。

 

 

複数の条件

 

条件を複数付け加えてあげたい時は

elsifを使ってあげます。

 

 

条件を狭める

 

数学Aで習った少し頭を使わないといけない

ところを紹介します。

 

「かつ」と「または」です。

 

かつは   &&

またはは   ||

 

で指し示します。

 

 

 

んな感じですね。

早めにやってこ

 

加速度的にどんどん突き進めよ〜

 

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