今回も継続してやっていきまっしょー

 

配列

 

 

このように集めることができます。

 

そして

 

配列の要素一つづつが表示される。

 

インデックス番号を用いる

 

配列にはそれぞれインデックス番号が割り振られている。

 

要素の左から順に

0  1  2  .....

 

 

という風に

 

 

 

上のnumber変数でいうと

number[0] = 10

number[1] = 20

number[2] = 30

 

と表示されると理解することができる。

 

また変数を文字列の中に当てはめる変数展開も今までと同様のことをする。

 

こんな風に配列の数字も変数天下の際には使用することができます!!

 

each 文

 

ここでは繰り返し処理を行うeach文について紹介します。

[配列].each do |変数名|

puts 変数名

end  #endは必須です!!

 

このように書きます。

実際にコード打っていきます。

 

 

配列要素がそれぞれ

 

変数book内にあてがわれて

 

それぞれ表示されているのがわかると思います。

 

最後にendをつけるのは忘れずに!!

 

#{}で変数展開できます。

この形は絶対に覚えましょう!!

今後役に立ちます。

 

変数を使用することのできる範囲スコープ

 

それぞれの変数には使用することのできる範囲が決まっており

それらをスコープと呼びます!!

 

見ていきましょう〜

 

 

each文は

each ~endの間でしか使うことができないため

end以降で変数出力しようとすると

エラーが表示されます!

 

 

 

 

まとめ

配列の使い方でした。

 

次回はハッシュという種類の違う値をまとめた配列

を呼び出すときに便利な方法について解説していきます。

 

 

Rubyは比較的取り組みやすい言語と言われていますが

やらなければ忘れますし、なんなら少し難しいです。

 

初心者の方がやる場合はどうしても時間かかると思いますが

めげずに根気強く継続です。

しっかり頭使いつつ覚えてアウトプット継続です!

 

 

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