どうも、Hさんです。

前回の記事は見ていただけたでしょうか?

 

東京の不動産は異様に高いんですよ。

 

それはもう、目からを流すレベルです。

「いやです。住みたくないです。」

 

実家から通うことのできる人がどれだけ羨ましいか。

 

けど、広島に帰るのは絶対に違うので、あと、大阪に止まるのも違うので

東京に向かうことは必至です。

 

そこのあたりは、また今後僕に会った時か、何かの動画、ブログで見ていただければと思います。

 

前回に引き続き、東京の不動産についてのお話しをしていきます。

 

狭い

 

今まで自分が住んできた家の中で、一番狭いであろうお部屋に住むことになりそうです。

 

12㎡つまり6畳ほどですね。

しかもその中にキッチンが入ってる1Kのお部屋なので、死ぬほど狭いんです。

(部屋が狭すぎて潰されて死ぬと言うことはまずないでしょうが)かなりきついです。

 

 

<引用>1Kのお部屋

 

自分の部屋。

・バストイレ一緒

・キッチン

・ベッド/テレビ

・部屋の中に洗濯機がある

⬆︎これは本当にだるい、しかし家賃を取ってしまった。

 

固定費を削るのはいいですが、自分が満足できる範囲にしましょう。

自分は狭くてもいけると思ったので」

狭いことで困ること

 

狭いことで困ることについて考えてみましたが

 

・友達をもてなせない

 

これは申し訳ないです。

友達が助けてほしい時とかに避難所にはなれないかもしれないです〜

部屋はただの寝る場所と言う認識で生きてます。

何かしたいときは外に出ればいいですもんね。

 

・リラックスできない

 

狭いんでね。

でも、布団の上で寝る以外は外に出かけるんで、大丈夫です。

家って落ち着かないんで。あと人とコミュニケーショとったり、新しいことを探しに街に出かけるために東京を選んだと言う理由もあるのでふんだんに環境を生かさないと勿体無いです。

 

・本置けない

 

最近他の人の知識や、経験を学べると言う点で本を読むことはこの上なく大事であると言うことに気づいたので、読むようにしているのですが、置けなくなるんですよね。

Kindleなどの電子書籍で読むのも無しではないですが、やはり紙の読み物でないと記憶の定着が悪いんです。これは科学的にも証明されていることです.

どうしようか、非常に悩ましいポイントではあります。

 

いい家に引っ越すしかない。それをモチベに頑張ろうかしら。

本はいいぞ〜

 

まとめ

 

狭い狭いって嘆きのような文章書いてみたけど、狭いからこそ

有効活用しよう!

って気持ちに今は至ります。

 

環境に応じてライフスタイルを変化させる必要はあるのかもしれませんね。

来年からはミニマリスト生活で進みます。(割と本気で)

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