前回の記事の続きになります。

 

 

 

今回は続きで

 

  • 入力フォームの文字制限
  • パスワードの半角英数

 

この二点について記載していきます。

 

入力フォームの文字制限

 

 

この部分の記述です。

ここで大事なとこは関数mb-strlenです!

これは()内の文字数をカウントしてくれる関数になります。

 

なので

 

のなかの投稿が11文字以上であれば

それ以降の処理が実行されます。

 

そして最初に定義した通りMSG02の中の文字が表示されます。

 

これはその次の

 

も同じなので割愛しますね。

 

 

パスワードの半角英数

 

続いてパスワードの規定の文字についてです。

 

 

今回は文字列と数値だけで記入したかったので

preg_match関数を用いて半角英数字とマッチしない場合のみ

赤い警告文を表示させるようにしています。

 

!が否定の意味を持ちます〜

preg_matchは

 

第一引数の正規表現が第二引数の値に

マッチしていればtrue

していなければfalseを表示させる。

 

なので今回は$password変数の中身が半角英数以外の文字が入っていた場合

それ以降の処理が行われるって意味です。

 

 

理解ができ始めて

だんだん面白くなってきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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