どうも、だーいしです。

 

今回は初学者が取り組みがちな掲示板について作り方を説明します。

 

今まで取り組んできた成果が少し見えてきたかなって感じです。

 

今後学んで行く方も参考にしていただけると思うので是非ご覧ください。

フォーム作る前のPHP

 

早速PHPの形から解説していきましょ〜

この記述で下準備は完了です。

 

この後DBへ接続するための準備も必要なのでそれはまた別の記事で。

 

一つずつ丁寧に解説していきます。

自分でもPHPの掲示板の作り方調べていたのですが、

全然わからなかったです。自分で解説するのがいいんだろうな思いました。

 

 

youtubeにも投稿していきたいですね。

 

 

ここは間違いがあった時に画面にERROR表示させるものなので

あってもなくても大丈夫です。

自分は気休めに置いています。

 

ここの解説に入っていきます。

 

if(!empty())で

()内の変数やら値がからの場合はそれ以降

の動きをするというものです。

 

その後バリデーションチェクをしていきます。

 

簡単に変数を定義してあげて、キーをMSG01,MSG02...

として値を入れてあげます。

 

そしてその後$msg変数を配列として準備するために

 

を準備してあげます。

これはやっていくうちに自然と身につくはず?

 

入力必須のメッセージ

 

ログイン画面とかでよく使われるアレです

 

こんな感じの赤字の注意ですね。

これを表示させる準備していきます。

 

 

 

 

とありますが

先ほども説明しましたが、

これはemptyなので空の場合は実行されるものになります。

 

$_POSTという新しいものが出てきましたが

これは

 

スーパーグローバル変数

 

と呼ばれるどこでも呼び出すことができる便利な変数です。

この引数は

inputやtextareaタグ内のname属性の値を入れます。

 

 

後で詳しい部分は見せるのですが

 

inputタグ内のname属性に代入されているnameを引数に持っているため

if(empty($_POST['name'])) は

ここに入力された値がからの場合は

これ以降の処理を実行しますよっていうことを示しています。

 

 

ifの条件が成り立つ場合

nameを引数にもつmsg変数にはMSG01を代入するという意味です。

 

他も同じ意味です。

 

投稿を変数に代入

 

エンジニアは手間を減らすことが目的です。

ここでは書くのがめんどくさいという理由で変数を使うことになります。

 

上の

 

 

は先ほどやったMSG01のメッセージが一つもなくなった場合

これ以降の処理を行っていきますよっていう意味を示してます。

 

 

ここでは$name変数に 先ほど登場した

スーパーグローバル変数である $_POSTの引数nameを持つものを代入させています。

こうすることで$nameと書くだけで$_POSTの引数nameを呼び出すことが可能です。

 

他も同様です。

 

 

長くなってしまったので1度目はこの辺りで。。。

 

次回は文字数制限や半角英数などで記入内容を絞るやり方を

説明します!

 

続きは以下から〜

 

 

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